年齢計算
生年月日を入れるだけで、満年齢・和暦・干支・学年がわかる無料の年齢計算ツールです。
生年月日を入力すると、年齢を表示します。
今日の日付を読み込んでいます。
履歴書を書くとき、子どもの入学年を確かめるとき、「今年で何歳だっけ」と考えるとき。年齢計算は、誕生日が来ているかどうかで1歳変わるので、意外と間違えやすいものです。
このツールは生年月日を入れるだけで、今日時点の満年齢を年・か月・日まで表示します。生まれ年の和暦や干支、数え年、今の学年、次の誕生日まであと何日かもまとめてわかります。
「計算する日」を変えれば、過去や未来のある日時点の年齢も計算できます。入力した生年月日はどこにも送信されません。
年齢の計算方法
年齢は、生年月日から計算する日までの年数を数えた満年齢で表示しています。誕生日を迎えた日に1歳加わります。か月と日はカレンダーの月で数え、誕生日と同じ日付が来たところで1か月とします。
あわせて、生まれてからの月数、週数、日数、時間も表示します。生まれてから1万日の記念日を探すといった使い方もできます。
和暦・干支・数え年・学年
生まれ年は、令和・平成・昭和・大正・明治の和暦でも表示します。元号の切り替わった年は日付で判定するので、1989年1月7日生まれは昭和64年、1月8日生まれは平成元年と正しく分かれます。
干支は生まれ年の十二支と、甲子(きのえね)のような60年周期の組み合わせを表示します。学年は4月2日から翌年4月1日生まれを同じ学年として計算し、小学生から高校生まで、浪人や留年をしない場合の大学の学年も目安として表示します。
よく使われる場面
履歴書や各種申込書に年齢を書くとき、子どもの入学年を確かめるとき、親戚の年齢や干支を調べるときなどに使えます。誕生日までの日数がわかるので、プレゼントの準備にも便利です。日付どうしの日数を計算したいときは日数計算も使えます。
大切な予定は、忘れないうちにタスクに
誕生日の準備や手続きの期限は、PomoTodoのタスク管理に期限つきで入れておくと安心です。期限が近いものから順に並び、やることを見落としません。
無料プランでも集中時間とタスクは無制限に記録できます。アプリ画面は現在英語表示です。
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よくある質問
満年齢と数え年の違いは何ですか?
満年齢は生まれたときを0歳とし、誕生日を迎えるたびに1歳加えます。数え年は生まれたときを1歳とし、お正月を迎えるたびに1歳加えます。現在の日本では、法律や書類の年齢は満年齢が使われます。
早生まれとは何ですか?
1月1日から4月1日までに生まれた人のことです。日本の学年は4月2日生まれから翌年4月1日生まれまでが同じ学年になるため、早生まれの人は同じ年に生まれた4月2日以降の人より1つ上の学年になります。
4月1日生まれはなぜ早生まれになるのですか?
「年齢計算ニ関スル法律」では、誕生日の前日の終わりに1歳加わるとされています。4月1日生まれの人は3月31日の終わりに年齢が上がるので、4月1日の学年の始まりには、すでに上の学年の年齢になっているためです。
干支はいつから切り替わりますか?
このツールでは、生まれた年の1月1日から12月31日までを同じ干支として表示しています。年賀状などで一般的な数え方です。暦の上では立春(2月4日ごろ)で切り替える考え方もあるので、1月や2月初めに生まれた人は注意してください。
未来の日付の年齢も計算できますか?
できます。「計算する日」を変えると、その日時点の年齢を計算します。何年後に何歳になるか、入学や定年の年を確かめるのに使えます。