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NEWインボイス対応の請求書発行ツールを公開

ポモドーロタイマーとタスク管理を、ひとつのタブで

集中してタスクを片づけ、使った時間をプロジェクトごとに記録する。PomoTodoは、集中タイマーとタスク管理、そして25の無料ツールをひとつのタブにまとめました。開けばすぐに使えて、アカウントは必要になってからで大丈夫です。

  • クレジットカード不要
  • インストール不要
  • ブラウザだけで動く
PomoTodoのダッシュボード。25分のポモドーロタイマー、完了したタスクの統計、進行中のプロジェクトの一覧、集中して育てた植物の画面
ログイン後のダッシュボード画面です(アプリ画面は現在英語表示です)。

25の無料ツールと21種類のタイマー、登録なしで使えます

よくある悩み

一日中忙しいのに、何も進んでいない

時間が消えていくのは、怠けているからではありません。誰も時間を数えていないうえに、手元のリストに順番がついていないからです。

気づけば一日が終わっている

9時に席についたのに、気づけば16時。説明できるのはせいぜい2時間ほどで、残りはブラウザのタブとチャットのあいだのどこかに消えてしまった。

やることリストは増えるばかり

どれも急ぎに見えるから、順番がつけられない。本当に物事を前に進める1件は、月曜日に書いたときのまま、リストの下のほうに残っている。

何をしたのか説明できない

取引先に「今月は何に時間を使いましたか」と聞かれても、自分で今週を振り返っても、正直な答えは後から思い出した大まかな推測だけ。

PomoTodoでできること

作業の始まりから請求書の発行まで、ひとつのタブで

時間を数えるタイマー、順番を教えてくれるリスト、作業時間が自然と積み上がるプロジェクト。バラバラのアプリをいくつも契約して、つなぎ合わせる必要はありません。

仕事に合わせて使えるタイマー

定番の25分・5分から、50分・10分の長めの集中まで。時間は自由に変えられ、全画面表示やアラームも使えます。

18:42集中

順番のついたリスト

1行で追加して、優先度をつけ、今取りかかっているタスクにタイマーをつなげる。

時間が積み上がるプロジェクト

セクション、担当者、期限で管理し、列で見たいときはボード表示に。集中したセッションは、そのプロジェクトの時間として記録されます。

推測ではなく、記録で振り返る

日ごと、プロジェクトごと、取引先ごとの作業時間と、続いた日数の記録。「今月は何に時間を使ったか」と聞かれたら、これを開くだけです。

がんばりが目に見える

セッションを終えるたびに植物が育ちます。全16種類、何週間も集中しないと出会えない珍しい植物もあります。

インボイス対応の請求書発行

登録番号、税率ごとの消費税、源泉徴収税まで入った請求書を、登録なしで作ってPDFでダウンロード。同じ書式で見積書と領収書も作れます。

使い方

3つのステップで、あとは回り出す

初期設定も、ワークスペースの準備も、チュートリアルもありません。タイマーが動き出すまで、クリック1回です。

  1. 01

    ひとつに絞る

    やることをリストのいちばん上に置いて、作業中にします。タイマーがそのタスクに結びつくので、9分経ったところで「今なにをすべきだっけ」と迷い直すことがありません。

  2. 02

    スタートしたら任せる

    スタートを押して、ほかのタブが気になるなら全画面に。アラームが鳴るまで作業して、鳴ったら休憩、終わったら次のラウンドへ。設定すれば切り替えも自動です。

  3. 03

    時間は勝手に記録される

    終えたセッションは、そのタスクのプロジェクトに記録されます。金曜日には1週間の合計がもう出ていて、請求書を作るときもその数字が根拠になります。

計画を立てる

プロジェクト管理とタスク管理を、作業時間の記録といっしょに

やることと、使った時間を同じ場所で管理できるのがPomoTodoです。リストで計画し、ボードで進み具合を確かめ、タスクごとに集中した時間を記録できます。一緒に仕事をするメンバーとの共有にも対応しています。

プロジェクト

リストで計画して、ボードで見渡す

プロジェクトは、セクションが上から下へ並ぶシンプルなリストから始まります。多くの人が頭の中で仕事を整理するときの形に近い並べ方です。列で見たいときは、何も動かさずに同じプロジェクトをボード表示に。振り返りの週には表形式も使えます。

  • 担当者・期限・優先度が1行に並ぶ
  • セクション、担当者、優先度、期限でグループ分け
  • 15件のタスクも1件と同じ速さで一括操作
  • セクションを消しても、中のタスクは消えずに移動
プロジェクト管理を見る
タスク

リストが、次にやることを教えてくれる

思いついたことを1行で書き留めて、必要なぶんだけ情報を足していく。期限があれば期限を、ほかと比べるなら優先度を、1つの作業が5つに分かれるならサブタスクを。並べ替えはリストに任せて、毎朝読み直す必要はありません。

  • キーボードだけで、1行ですばやく追加
  • 大きな作業はサブタスクに分けられる
  • タグには自動で色がつく
  • 作業中のタスクにポモドーロタイマーがつながる
タスク管理を見る
無料ツール

25の無料ツールを、クリック1回で

アカウント登録も、書き出しの制限も、有料プラン限定の機能もありません。どれもブラウザの中で動くので、入力した内容がパソコンの外に送られることもありません。

請求書発行・作成ツール

インボイス制度に対応した請求書を、登録なしで作ってPDFでダウンロード。税率ごとの消費税や源泉徴収税も自動で計算します。同じ書式で見積書と領収書も作れます。

請求書を作る
こんな人に

4つのつまずきに、4つの始め方

時間を区切るという考え方はどれも同じです。違うのは、何に使うかと、どこから始めるか。自分の悩みに合うところから始めてください。

受験生・学生

4時間まとめて机に向かおうとすると、どうしても手が止まります。画面にカウントダウンが見える25分なら、ずっと気軽に始められます。

勉強用のタイマー

フリーランス・個人事業主

記録した時間が、そのまま請求の根拠になります。プロジェクトごとに時間を残しておけば、月末に作業を思い出しながら請求書を作る必要はありません。

請求書を発行する

会社員・リモートワーク

メールとチャットに一日を細切れにされる働き方こそ、やることをひとつのリストにまとめる意味があります。優先度で並べて、上から順に片づけましょう。

タスク管理を始める

ライター・就活生

レポート、ES、記事、SNS。書く仕事には文字数の決まりがつきものです。原稿用紙の枚数やXの文字数まで、書きながら確かめられます。

文字数を数える
日本語で使える無料ツール
25日本語で使える無料ツール
長さを選べるタイマー
21長さを選べるタイマー
集中して育てる植物
16集中して育てる植物
で始められる
¥0で始められる
料金

ほとんどのことは無料で。Proは、請求と振り返りのために。

作業時間の記録、リストの管理、すべての無料ツールは、これからもずっと無料です。Proは、記録した時間をレポートや請求書にして、ほかの人に渡すためのプランです。

無料プラン

毎日の仕事を片づけたいすべての人に。

$0ずっと無料

  • 集中セッションとタスクが無制限
  • プロジェクトとボードが無制限
  • すべてのタイマーと無料ツール
  • 植物、連続記録、毎日の統計
  • 過去30日間のレポート
無料アカウントを作成

カード登録は不要です。タイマーはアカウントを作る前から使えます。

Pro

年払いで31%お得

仕事をするだけでなく、請求するところまで。

$12/月

または年額$99(月あたり$8.25)。料金は米ドルでのお支払いです。

  • 無料プランのすべての機能。あとから制限されることはありません
  • チームメンバーを無制限に招待必要なだけメンバーを招待できます。無料のワークスペースは3人までです。
  • 請求できる金額と実質時給プロジェクトごとに作業時間の価値がわかり、固定報酬の仕事では実際の時給も確かめられます。
  • プロジェクトの全期間の履歴90日、12か月、全期間のレポートを見られます。無料プランは直近30日までです。
  • タイムシートと請求書の書き出し記録した時間を請求の明細にして、請求済みの期間を記録し、取引先や税理士向けにCSVやPDFで書き出せます。
Proで始める

アカウント設定から、いつでも解約できます。

チームで使う場合は、1人あたり月$6のプランを予定しています。アプリ画面とお支払いの手続きは現在英語表示です。

よくある質問

使い始める前によく聞かれること

ここにない質問は、使おうとしているツールのページで答えているかもしれません。

決まった時間で区切って働く方法です。ひとつのタスクを選んで25分間それだけに取り組み、5分休みます。4回くり返したら、15分から30分の長めの休憩をとります。1980年代後半にイタリアのフランチェスコ・シリロが、トマトの形のキッチンタイマーを使って考えたのが名前の由来です。大切なのは数字そのものより、やめどきを自分の頭の外にあるタイマーが決めてくれることです。

必要ありません。ポモドーロタイマーを開いてスタートを押すだけです。時間の設定、アラーム、全画面表示、そしてすべての無料ツールは登録なしで使えます。アカウントは、作業の履歴を端末をまたいで残し、積み上げた時間を振り返るためのものです。

変えられます。タイマーの設定から、集中、短い休憩、長い休憩の長さを1分単位で調整できます。決まった長さを1回だけ計りたいときは、1分から2時間まで選べるオンラインタイマーも使えます。

はい。登録も、透かしも、書き出しの制限もなく、有料プラン限定の機能もありません。請求書作成ツールのPDFダウンロードも無料です。ツールはサーバーではなくブラウザの中で計算するので、運営にもほとんど費用がかからないのです。

送信されません。計算ツールや請求書作成ツールは、入力した内容をブラウザの中で処理して、そのブラウザに保存します。取引先の名前や金額がどこかに送られることはありません。ブラウザのデータを消すと入力内容も消えます。タスクやプロジェクト、セッションの履歴は、別の端末でも使えるようにアカウントに保存されます。

無料プランでは、集中セッション、タスク、プロジェクトが無制限で、すべてのタイマーとツール、植物と連続記録、過去30日間のレポートが使えます。Proは記録した時間をお金につなげるためのプランで、プロジェクトごとの請求できる金額と実質時給、30日より前の全履歴、タイムシートと請求書のCSV・PDF書き出しが加わります。

このサイトのツールは日本語で使えます。ログイン後のアプリ画面(タスク管理、プロジェクト管理、ダッシュボード)は現在英語表示ですが、タスクやプロジェクトの名前には日本語をそのまま入力できます。

使えます。ブラウザで動くので、アプリストアからインストールする必要はありません。タイマーは別のタブを開いていても正しく時間を計り、時間になるとお知らせします。

迷ったら、まずはポモドーロタイマーか請求書発行ツールを試してみてください。

25分後には、ひとつ片づいている

インストールも、試用期間も、カード登録もありません。タイマーを開いて、朝からずっと気になっているタスクを選び、スタートを押すだけです。

アカウントをお持ちの方はログイン(アプリ画面は現在英語表示です)