気づけば一日が終わっている
9時に席についたのに、気づけば16時。説明できるのはせいぜい2時間ほどで、残りはブラウザのタブとチャットのあいだのどこかに消えてしまった。
集中してタスクを片づけ、使った時間をプロジェクトごとに記録する。PomoTodoは、集中タイマーとタスク管理、そして25の無料ツールをひとつのタブにまとめました。開けばすぐに使えて、アカウントは必要になってからで大丈夫です。

時間が消えていくのは、怠けているからではありません。誰も時間を数えていないうえに、手元のリストに順番がついていないからです。
9時に席についたのに、気づけば16時。説明できるのはせいぜい2時間ほどで、残りはブラウザのタブとチャットのあいだのどこかに消えてしまった。
どれも急ぎに見えるから、順番がつけられない。本当に物事を前に進める1件は、月曜日に書いたときのまま、リストの下のほうに残っている。
取引先に「今月は何に時間を使いましたか」と聞かれても、自分で今週を振り返っても、正直な答えは後から思い出した大まかな推測だけ。
時間を数えるタイマー、順番を教えてくれるリスト、作業時間が自然と積み上がるプロジェクト。バラバラのアプリをいくつも契約して、つなぎ合わせる必要はありません。
定番の25分・5分から、50分・10分の長めの集中まで。時間は自由に変えられ、全画面表示やアラームも使えます。
1行で追加して、優先度をつけ、今取りかかっているタスクにタイマーをつなげる。
セクション、担当者、期限で管理し、列で見たいときはボード表示に。集中したセッションは、そのプロジェクトの時間として記録されます。
日ごと、プロジェクトごと、取引先ごとの作業時間と、続いた日数の記録。「今月は何に時間を使ったか」と聞かれたら、これを開くだけです。
セッションを終えるたびに植物が育ちます。全16種類、何週間も集中しないと出会えない珍しい植物もあります。


登録番号、税率ごとの消費税、源泉徴収税まで入った請求書を、登録なしで作ってPDFでダウンロード。同じ書式で見積書と領収書も作れます。
初期設定も、ワークスペースの準備も、チュートリアルもありません。タイマーが動き出すまで、クリック1回です。
やることをリストのいちばん上に置いて、作業中にします。タイマーがそのタスクに結びつくので、9分経ったところで「今なにをすべきだっけ」と迷い直すことがありません。
スタートを押して、ほかのタブが気になるなら全画面に。アラームが鳴るまで作業して、鳴ったら休憩、終わったら次のラウンドへ。設定すれば切り替えも自動です。
終えたセッションは、そのタスクのプロジェクトに記録されます。金曜日には1週間の合計がもう出ていて、請求書を作るときもその数字が根拠になります。
やることと、使った時間を同じ場所で管理できるのがPomoTodoです。リストで計画し、ボードで進み具合を確かめ、タスクごとに集中した時間を記録できます。一緒に仕事をするメンバーとの共有にも対応しています。
プロジェクトは、セクションが上から下へ並ぶシンプルなリストから始まります。多くの人が頭の中で仕事を整理するときの形に近い並べ方です。列で見たいときは、何も動かさずに同じプロジェクトをボード表示に。振り返りの週には表形式も使えます。
思いついたことを1行で書き留めて、必要なぶんだけ情報を足していく。期限があれば期限を、ほかと比べるなら優先度を、1つの作業が5つに分かれるならサブタスクを。並べ替えはリストに任せて、毎朝読み直す必要はありません。
集中と休憩をくり返すポモドーロタイマーに加えて、1分から2時間まで21種類のタイマーも。カップ麺の3分から、大学の授業1コマ分の90分まで使えます。
25分の集中と5分の休憩を自動でくり返します。時間の設定、アラーム、通知、全画面表示つき。迷ったら、まずはこれを使ってください。
アカウント登録も、書き出しの制限も、有料プラン限定の機能もありません。どれもブラウザの中で動くので、入力した内容がパソコンの外に送られることもありません。
インボイス制度に対応した請求書を、登録なしで作ってPDFでダウンロード。税率ごとの消費税や源泉徴収税も自動で計算します。同じ書式で見積書と領収書も作れます。
時間を区切るという考え方はどれも同じです。違うのは、何に使うかと、どこから始めるか。自分の悩みに合うところから始めてください。
4時間まとめて机に向かおうとすると、どうしても手が止まります。画面にカウントダウンが見える25分なら、ずっと気軽に始められます。
勉強用のタイマー記録した時間が、そのまま請求の根拠になります。プロジェクトごとに時間を残しておけば、月末に作業を思い出しながら請求書を作る必要はありません。
請求書を発行するメールとチャットに一日を細切れにされる働き方こそ、やることをひとつのリストにまとめる意味があります。優先度で並べて、上から順に片づけましょう。
タスク管理を始めるレポート、ES、記事、SNS。書く仕事には文字数の決まりがつきものです。原稿用紙の枚数やXの文字数まで、書きながら確かめられます。
文字数を数える作業時間の記録、リストの管理、すべての無料ツールは、これからもずっと無料です。Proは、記録した時間をレポートや請求書にして、ほかの人に渡すためのプランです。
毎日の仕事を片づけたいすべての人に。
$0ずっと無料
カード登録は不要です。タイマーはアカウントを作る前から使えます。
仕事をするだけでなく、請求するところまで。
$12/月
または年額$99(月あたり$8.25)。料金は米ドルでのお支払いです。
アカウント設定から、いつでも解約できます。
チームで使う場合は、1人あたり月$6のプランを予定しています。アプリ画面とお支払いの手続きは現在英語表示です。
ここにない質問は、使おうとしているツールのページで答えているかもしれません。
インストールも、試用期間も、カード登録もありません。タイマーを開いて、朝からずっと気になっているタスクを選び、スタートを押すだけです。
アカウントをお持ちの方はログイン(アプリ画面は現在英語表示です)