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時差計算(世界の都市の現地時刻)

日本時間を基準に、ニューヨークやロンドンなど世界の都市が今何時かを一覧で表示。サマータイムも自動で反映します。

東京
日本
基準
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ニューヨーク
アメリカ
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ロサンゼルス
アメリカ
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ホノルル
アメリカ
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ロンドン
イギリス
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サマータイムは選んだ日付に合わせて自動で反映されます。そのため同じ会議でも、3月と7月では時差が変わることがあります。追加した都市はこのブラウザに保存され、どこにも送信されません。

時差計算は、日本と海外の都市の時刻のずれを求める計算です。このツールは日本時間を基準に、追加した都市の現地時刻、日本との時差、相手の国が翌日か前日かをまとめて表示します。

日付と時刻を変えると、その時点の時刻にすべての都市が切り替わります。サマータイムはその日付に合わせて自動で反映されるので、季節によって変わる時差も計算しなおす必要はありません。

海外の取引先との会議や、旅行先の家族への連絡に。都市は名前で検索して追加でき、選んだ都市はこのブラウザに保存されます。

主な都市と日本の時差

ニューヨークは日本より14時間、ロサンゼルスは17時間、ハワイ(ホノルル)は19時間遅れています。ロンドンは9時間、パリやベルリンは8時間の遅れです。アジアでは、ソウルとは時差がなく、上海や台北、シンガポールは1時間、バンコクは2時間遅れています。

オーストラリアのシドニーは日本より1時間進んでいて、シドニーのサマータイム中は2時間進みます。ここに挙げた時差はサマータイムでない時期のもので、サマータイム中は1時間ずつ変わります。

サマータイムで時差が変わる

日本にはサマータイムがありませんが、アメリカやヨーロッパ、オーストラリアの一部では、夏のあいだ時計を1時間進めます。アメリカは3月の第2日曜日から11月の第1日曜日まで、ヨーロッパは3月の最終日曜日から10月の最終日曜日までです。

この期間は、日本との時差が1時間縮まります。このツールは選んだ日付にサマータイムが適用されるかどうかを自動で反映するので、数か月先の会議の時刻も正しく変換できます。

全員の都合がつく会議の時間を探す

「時間帯の比較表」では、基準の都市の1日を1時間ごとに区切り、ほかの都市の時刻を横に並べて表示します。緑は9時から17時の勤務時間帯、黄色は早朝や夜、グレーは深夜です。

全員が緑か黄色になる列をタップすると、その時刻でまとめて比べられます。「すべての時刻をコピー」で各都市の時刻をまとめてコピーして、そのまま会議の案内に貼り付けられます。

時差のある相手との仕事も、ひとつのリストで

PomoTodoに無料登録すると、海外の取引先とのやり取りもタスクと期限で管理できます。会議の準備や返信の締め切りを登録しておけば、時差に振り回されずに進められます。

無料プランでも集中時間とタスクは無制限に記録できます。アプリ画面は現在英語表示です。

ほかの無料ツール

よくある質問

日本とニューヨークの時差は何時間ですか?

14時間です。ニューヨークのほうが14時間遅れていて、日本の夜10時はニューヨークの同じ日の朝8時です。アメリカのサマータイム中(3月の第2日曜日から11月の第1日曜日まで)は、時差が13時間に縮まります。

日本とロンドンの時差は何時間ですか?

9時間です。ロンドンのほうが9時間遅れています。イギリスのサマータイム中(3月の最終日曜日から10月の最終日曜日まで)は8時間です。

日本にサマータイムはありますか?

ありません。日本は1年中、協定世界時(UTC)より9時間進んだ日本標準時です。そのため、相手の国がサマータイムに入ったり終わったりすると、日本との時差が1時間変わります。

時差はどうやって計算しますか?

それぞれの都市が協定世界時(UTC)から何時間ずれているかを比べます。日本はUTC+9、ニューヨークは冬のあいだUTC−5なので、差は14時間です。このツールは日付ごとのサマータイムも含めて、この計算を自動で行います。

相手の国では翌日や前日になることがありますか?

あります。日本の朝は、アメリカではまだ前日の夕方から夜です。日付がずれる都市には「翌日」や「前日」の印が付くので、会議の日付を間違えずに伝えられます。

海外との会議の時間はどう決めればいいですか?

「時間帯の比較表」で、すべての都市が緑(勤務時間帯)か黄色(早朝・夜)になる列を探してください。日本とアメリカ東海岸なら、日本の朝8時から9時ごろ(ニューヨークの前日の夕方から夜)がよく使われます。