見積書作成ツール
宛先と明細を入れるだけで、有効期限や納期も入った見積書が完成。登録なしで、日本語のPDFをすぐにダウンロードできます。
宛先
会社や部署あては「御中」、個人あては「様」を選びます。
発行者(あなたの情報)
適格請求書発行事業者の方は入力してください。未登録の場合は空欄で、通常の請求書として発行できます。
見積書の内容
明細
値引きは、金額をマイナスにした行で入力できます。値引きの対象と同じ税率を選んでください。
消費税
- 小計(税抜)
- ¥0
- 消費税(10%)
- ¥0
- 合計(税込)
- ¥0
備考
- 見積番号:
- 未入力
- 見積日:
- 未入力
下記のとおりお見積り申し上げます。
- 有効期限:
- 未入力
| 品目 | 数量 | 単位 | 単価 | 税率 | 金額 |
|---|---|---|---|---|---|
| 明細を入力すると、ここに表示されます | |||||
- 小計(税抜)
- ¥0
- 消費税(10%)
- ¥0
- 合計(税込)
- ¥0
入力内容はこのブラウザにだけ保存されます。サーバーには送信されず、会員登録も不要です。
見積書作成ツールは、フリーランスや個人事業主が取引先に出す見積書を、ブラウザだけで作れる無料のツールです。宛先と品目、金額を入れると、税率ごとの消費税と合計を自動で計算し、きちんとした書式のPDFにします。
有効期限は「30日間」「翌月末まで」などから選べて、納期やお支払条件も書き添えられます。ロゴや角印の画像も入れられるので、そのまま取引先に送れる見積書になります。
入力した内容はこのブラウザだけに保存され、サーバーには送信されません。会員登録も必要ありません。
見積書に書く項目
見積書には、宛先、見積番号と見積日、有効期限、件名、品目ごとの数量と金額、消費税と合計、発行者の名前と連絡先を書くのが一般的です。このツールでは、それぞれの欄に入力するだけで、決まった書式に並べてPDFにします。
納期やお支払条件は、あとで行き違いになりやすい項目です。「ご発注から2週間」「月末締め翌月末払い」のように書いておくと、請求のときにもめにくくなります。
金額の決め方
外注費や材料費がかかる仕事なら、原価に利益をのせて金額を決めます。確保したい利益率から売価を逆算したいときは、利益率計算が便利です。
作業時間で金額を決めるなら、これまでの似た仕事に何時間かかったかを振り返ると、見積もりの精度が上がります。
見積もりから請求まで
見積もった時間と、実際の時間を比べる
PomoTodoに無料登録すると、案件ごとの作業時間をポモドーロタイマーで記録できます。見積もったときの想定と、実際にかかった時間を比べれば、次の見積もりがもっと正確になります。
無料プランでも集中時間とタスクは無制限に記録できます。アプリ画面は現在英語表示です。
ほかの無料ツール
よくある質問
見積書は無料で作成できますか?
はい。会員登録なしで、何枚でも無料で作成してPDFをダウンロードできます。ロゴや角印の画像も追加できます。
見積書の有効期限はどのくらいにしますか?
発行日から30日や1か月とすることが多いです。材料費や外注費が変わりやすい仕事なら、短めにしておくと安心です。このツールでは7日間から90日間、翌月末までの中から選べるほか、日付を直接指定することもできます。
見積書に登録番号(インボイス)は必要ですか?
見積書は取引の前に出す書類で、インボイス制度の要件はないため、登録番号は必須ではありません。ただ、請求書と同じ情報を載せておくと、取引先が内容を確かめやすくなります。
消費税はどう計算されますか?
明細ごとに税率を10%か8%(軽減税率)から選ぶと、税率ごとに消費税を計算して合計します。金額を税抜で入れるか税込で入れるか、1円未満の端数をどう処理するかも選べます。
見積書と請求書の違いは何ですか?
見積書は、仕事を受ける前に金額や条件を示す書類です。請求書は、仕事が終わったあとに代金の支払いをお願いする書類です。見積書で合意した内容をもとに、請求書を作成します。
作成した見積書は保存されますか?
入力内容はこのブラウザに保存されるので、ページを閉じても続きから編集できます。請求書のツールとは別に保存されるため、見積書を作っても請求書の下書きは消えません。サーバーには送信されません。